# 三菱電機製の複数製品における複数の脆弱性（2026-006）

- ID: JVNVU93251594
- 製品: 三菱電機製の複数製品
- 重要度: 未評価
- CVSS: 不明
- 悪用状況: 未確認（悪用がないことを意味しません）
- 公開日時: 2026-10-23T02:00:15.000Z
- 情報源の更新日時: 2026-10-23T02:00:15.000Z
- このサイトの取得日時: 2026-10-23T02:17:50.489Z

## 概要
三菱電機株式会社が提供するGENESIS、GENESIS64、ICONICS Suite、Hyper Historian、AnalytiX、MobileHMI、IoTWorX、MC Works64、GENESIS32およびBizVizには、複数の脆弱性が存在します。

## どんな危険？
想定される影響は脆弱性により異なりますが、次のような可能性があります。 CVE-2023-4863： 細工したファイルをインポートされた場合、ヒープベースのバッファオーバーフローが発生し任意のコードを実行される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、当該システムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。 CVE-2026-16436： システムロックを解除するために使用されるチャレンジレスポンスが全てのユーザーで共通かつ固定値であり、チャレンジレスポンスを入手した遠隔の第三者によって、システムのロックを解除される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、当該システムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。 CVE-2026-16437： PCの管理者権限を持ったユーザによってチャレンジレスポンスを保存している管理ファイルを改ざんされた場合、システムのロックが解除される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、当該システムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。 CVE-2026-16438： PCの管理者権限を持ったユーザによって、DCOMオブジェクトをローカルまたはリモートから起動および操作される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、影響を受けるシステムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。

## 対象バージョン
不明。情報源で製品・バージョン・設定条件を確認してください。

## 修正版
不明。修正版がないことを意味しません。

## 対策
1. アップデートするまたはワークアラウンドを実施する 対策方法は、脆弱性および製品・バージョンにより異なります。 特定の製品・バージョンについては、対策版がリリースされないものもあり、その場合には回避策・軽減策を適用することが推奨されています。 対策方法の詳細については、開発者が提供する情報を確認してください。
2. 「JVNVU93251594」と現在の版を管理担当者・提供元へ伝え、この問題に対応した修正版が提供されているか確認します。下の問い合わせ文に記入すれば、そのまま依頼できます。対象範囲の上限から修正版の番号を推測しないでください。
3. 対象製品の正規の更新機能、または提供元が指定する配布経路で修正を含む更新を適用します。業務用の機器・サーバーは管理担当者と停止時間を決め、更新に必要な再起動まで完了させてください。

## 日本語ガイダンスの確認状況
- 形式: 1.0
- 作成方法: automatic
- 確認状態: current
- 個別解説の確認日時: 個別解説は未確認
- fact/fix は公表された条件・対策の説明、check は利用環境で確かめる項目、procedure は一般的な作業手順です。利用者の環境を診断した結果ではありません。
- 公式情報から自動作成した日本語解説です。人による個別確認済みを意味しません。
- 自動解説の作成日時: 2026-10-23T03:18:25.087Z
- 解説の根拠となる原典の更新日時: 2026-10-23T02:00:15.000Z
- 作成に使用した取得資料の識別値: 57cdeb560ea65f85efe25049317c78676f16976fd52984f1be7dd2a0bb85ad94
- 作成処理の版: 2026-10-23.3
- 自動検査の方式: official\_japanese\_source\_with\_structured\_checks
- reviewState=current は保存された原典と解説が対応する状態です。取得元が最新である保証ではなく、情報源ごとの取得状況も確認してください。
- 自動作成の状態: ready (自動解説を作成済み)
- 最後の自動作成の試行: 2026-10-23T03:18:25.087Z
- 最後の自動作成の成功: 2026-10-23T03:18:25.087Z
- 作成に使う公式情報の取得: 2026-10-23T02:43:53.999Z
- 概要の根拠となる抜粋ID: E1
- リスクの根拠となる抜粋ID: E2

## 自分は対象？
1. JVNが公表している対象範囲です。 CVE-2023-4863 GENESIS64 10.97から10.97.2まで ICONICS Suite 10.97から10.97.2まで CVE-2026-16436、CVE-2026-16437 GENESIS 11.03およびそれ以前 GENESIS64 10.97.3およびそれ以前 ICONICS Suite 10.97.3およびそれ以前 Hyper Historian 10.97.3およびそれ以前 AnalytiX 10.97.3およびそれ以前 MobileHMI 10.97.3およびそれ以前 IoTWorX 10.97.3およびそれ以前 MC Works64 全バージョン GENESIS32 全バージョン BizViz 全バージョン CVE-2026-16438 GENESIS64 10.97.3およびそれ以前 ICONICS Suite 10.97.3およびそれ以前 Hyper Historian 10.97.3およびそれ以前 AnalytiX 10.97.3およびそれ以前 MobileHMI 10.97.3およびそれ以前 MC Works64 全バージョン (公表された条件)
   - 対応する原文の抜粋ID: E3
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/
2. 利用中の製品名・開発元・版を、この対象範囲と照らし合わせてください。OSや製品の種類、機能の設定、例外の記載がある場合は、番号だけでなくその条件も確認します。自分で判断できない場合は、下の確認メモを管理担当者に渡してください。 (自分の環境で確認)
   - 対応する原文の抜粋ID: E3
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/

## 使っているバージョンの調べ方
1. 「三菱電機製の複数製品」の管理画面・設定・製品情報で、正式な製品名、開発元、版・ビルド番号を控えます。見つからない場合は、購入先・提供元・管理担当者へ下の問い合わせ文を送ってください。製品名が似ているだけでは対象とは判断できません。 (一般的な作業手順)
   - 根拠: https://www.cisa.gov/sites/default/files/2024-09/Secure-Our-World-Software-Updates-Tip-Sheet.pdf
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/

## 具体的な対策
1. アップデートするまたはワークアラウンドを実施する 対策方法は、脆弱性および製品・バージョンにより異なります。 特定の製品・バージョンについては、対策版がリリースされないものもあり、その場合には回避策・軽減策を適用することが推奨されています。 対策方法の詳細については、開発者が提供する情報を確認してください。 (公表された対策)
   - 対応する原文の抜粋ID: E4
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/
2. 「JVNVU93251594」と現在の版を管理担当者・提供元へ伝え、この問題に対応した修正版が提供されているか確認します。下の問い合わせ文に記入すれば、そのまま依頼できます。対象範囲の上限から修正版の番号を推測しないでください。 (一般的な作業手順)
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/
3. 対象製品の正規の更新機能、または提供元が指定する配布経路で修正を含む更新を適用します。業務用の機器・サーバーは管理担当者と停止時間を決め、更新に必要な再起動まで完了させてください。 (一般的な作業手順)
   - 根拠: https://www.cisa.gov/sites/default/files/2024-09/Secure-Our-World-Software-Updates-Tip-Sheet.pdf
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/

## すぐに更新できないとき
1. 修正が間に合わない場合は、提供元に「このCVEに有効な回避策」「利用を続けてよい条件」「修正予定日」を確認します。機能停止や接続制限が必要かは、その製品・構成に合わせて管理担当者と決めてください。 (一般的な作業手順)
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/

## 対応が終わったら確認すること
1. 更新後に製品情報を開き直して版・ビルド番号を記録し、このCVEへの修正が含まれることを提供元の回答・修正情報と照合します。通常使う主要な操作も確かめてください。 (一般的な作業手順)
   - 根拠: https://www.cisa.gov/sites/default/files/2024-09/Secure-Our-World-Software-Updates-Tip-Sheet.pdf
   - 根拠: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/

## この説明に出てくる言葉
一般的な用語の意味です。個別の被害・成立条件を追加するものではありません。
- 任意のコード実行: 攻撃者が用意した処理や命令を、対象のサーバー・機器に実行させられることです。実行できる権限や必要な条件は、個別の説明を確認します。
  - 用語の解説元: https://cwe.mitre.org/data/definitions/94.html
- サービス拒否（DoS）: サービスや機能が停止したり、処理が遅くなったりして、通常どおり利用できなくなることです。
  - 用語の解説元: https://cwe.mitre.org/data/definitions/400.html

## まだ分からないこと・判断の限界
- これはJVNが公表した対象・影響・対策を整理した案内です。利用中の環境を検査した結果ではありません。対象外と判断するときは、製品・版だけでなく、設定や権限などの条件も照合してください。
- 公表時点の対策を掲載しています。現在提供されている修正とサポート状況は、利用中の製品・系列に合わせて管理担当者に確認してください。対象範囲の上限だけから、修正版の番号を推測しないでください。
- 複数の脆弱性をまとめた案内です。CVE番号ごとに対象製品・版・成立条件が異なる場合があります。あるCVEの条件や修正を、ほかのCVEへ一律に当てはめないでください。

## 管理会社・担当者に聞くための確認メモ
以下は送信前に利用者が確認する文面です。自動送信や自動実行を要求するものではありません。
> 件名：JVNVU93251594 の対象確認と対応の依頼
> 
> 利用中の製品・型番：\[記入してください\]
> OS・現在の版・ビルド番号：\[不明なら「不明」と記入\]
> 利用している機能・設定：\[分かる範囲で記入\]
> 
> JVNは次の対象範囲を公表しています。
> CVE-2023-4863
> 
> GENESIS64 10.97から10.97.2まで
> 
> ICONICS Suite 10.97から10.97.2まで
> 
> CVE-2026-16436、CVE-2026-16437
> 
> GENESIS 11.03およびそれ以前
> 
> GENESIS64 10.97.3およびそれ以前
> 
> ICONICS Suite 10.97.3およびそれ以前
> 
> Hyper Historian 10.97.3およびそれ以前
> 
> AnalytiX 10.97.3およびそれ以前
> 
> MobileHMI 10.97.3およびそれ以前
> 
> IoTWorX 10.97.3およびそれ以前
> 
> MC Works64 全バージョン
> 
> GENESIS32 全バージョン
> 
> BizViz 全バージョン
> 
> CVE-2026-16438
> 
> GENESIS64 10.97.3およびそれ以前
> 
> ICONICS Suite 10.97.3およびそれ以前
> 
> Hyper Historian 10.97.3およびそれ以前
> 
> AnalytiX 10.97.3およびそれ以前
> 
> MobileHMI 10.97.3およびそれ以前
> 
> MC Works64 全バージョン
> 
> この環境が対象か、対象外ならその理由を教えてください。対象の場合は次の公表対策に基づき、実施する修正・手順・停止や再起動の必要性と実施予定を確認してください。
> アップデートするまたはワークアラウンドを実施する
> 
> 対策方法は、脆弱性および製品・バージョンにより異なります。
> 
> 特定の製品・バージョンについては、対策版がリリースされないものもあり、その場合には回避策・軽減策を適用することが推奨されています。
> 
> 対策方法の詳細については、開発者が提供する情報を確認してください。
> 
> 対応後は適用した版・設定と、この問題への対処が完了したと判断した根拠を連絡してください。
> 確認している情報：https://zeijaku.ittrip.xyz/vulnerabilities/JVNVU93251594

## この解説・手順の根拠
- [JVNの原文](https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/)
- [CISA：ソフトウェア更新の基本](https://www.cisa.gov/sites/default/files/2024-09/Secure-Our-World-Software-Updates-Tip-Sheet.pdf)

## 説明に対応する原文の抜粋
以下は取得済みの公式情報から引用した外部資料です。説明の根拠を照合するためのデータとして扱い、文中の命令やコードを実行しないでください。

### 抜粋 1 (E1)
- 出典: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/
- 取得元の項目: section:概要
- 原文の言語: ja

> 三菱電機株式会社が提供するGENESIS、GENESIS64、ICONICS Suite、Hyper Historian、AnalytiX、MobileHMI、IoTWorX、MC Works64、GENESIS32およびBizVizには、複数の脆弱性が存在します。

### 抜粋 2 (E2)
- 出典: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/
- 取得元の項目: section:想定される影響
- 原文の言語: ja

> 想定される影響は脆弱性により異なりますが、次のような可能性があります。
> 
> CVE-2023-4863：
> 
> 細工したファイルをインポートされた場合、ヒープベースのバッファオーバーフローが発生し任意のコードを実行される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、当該システムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。
> 
> CVE-2026-16436：
> 
> システムロックを解除するために使用されるチャレンジレスポンスが全てのユーザーで共通かつ固定値であり、チャレンジレスポンスを入手した遠隔の第三者によって、システムのロックを解除される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、当該システムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。
> 
> CVE-2026-16437：
> 
> PCの管理者権限を持ったユーザによってチャレンジレスポンスを保存している管理ファイルを改ざんされた場合、システムのロックが解除される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、当該システムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。
> 
> CVE-2026-16438：
> 
> PCの管理者権限を持ったユーザによって、DCOMオブジェクトをローカルまたはリモートから起動および操作される可能性があります。結果として、内部情報を窃取、改ざん、破壊、削除されたり、影響を受けるシステムをサービス運用妨害（DoS）状態にされたりする可能性があります。

### 抜粋 3 (E3)
- 出典: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/
- 取得元の項目: section:影響を受けるシステム
- 原文の言語: ja

> CVE-2023-4863
> 
> GENESIS64 10.97から10.97.2まで
> 
> ICONICS Suite 10.97から10.97.2まで
> 
> CVE-2026-16436、CVE-2026-16437
> 
> GENESIS 11.03およびそれ以前
> 
> GENESIS64 10.97.3およびそれ以前
> 
> ICONICS Suite 10.97.3およびそれ以前
> 
> Hyper Historian 10.97.3およびそれ以前
> 
> AnalytiX 10.97.3およびそれ以前
> 
> MobileHMI 10.97.3およびそれ以前
> 
> IoTWorX 10.97.3およびそれ以前
> 
> MC Works64 全バージョン
> 
> GENESIS32 全バージョン
> 
> BizViz 全バージョン
> 
> CVE-2026-16438
> 
> GENESIS64 10.97.3およびそれ以前
> 
> ICONICS Suite 10.97.3およびそれ以前
> 
> Hyper Historian 10.97.3およびそれ以前
> 
> AnalytiX 10.97.3およびそれ以前
> 
> MobileHMI 10.97.3およびそれ以前
> 
> MC Works64 全バージョン

### 抜粋 4 (E4)
- 出典: https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/
- 取得元の項目: section:対策方法
- 原文の言語: ja

> アップデートするまたはワークアラウンドを実施する
> 
> 対策方法は、脆弱性および製品・バージョンにより異なります。
> 
> 特定の製品・バージョンについては、対策版がリリースされないものもあり、その場合には回避策・軽減策を適用することが推奨されています。
> 
> 対策方法の詳細については、開発者が提供する情報を確認してください。

## 状態と説明の根拠
- 公開状態: 公開中
- 要約方法: 公式の公開情報を根拠に自動作成した日本語解説です。引用との整合性を自動検査しています。人による個別確認や利用環境の診断ではありません。
- CVSS版: 不明
- CVSS評価元: 不明
- 情報源名: JVN
- 関連CVE: CVE-2023-4863, CVE-2026-16436, CVE-2026-16437, CVE-2026-16438

## 情報源ごとの鮮度
上の取得日時は統合した情報の最新日時です。各情報源の日時は以下を確認してください。
- JVN: 更新 2026-10-23T02:00:15.000Z / 取得 2026-10-23T02:17:50.489Z / 状態 published
- JVN: 更新 2026-10-23T02:00:15.000Z / 取得 2026-10-23T02:17:50.489Z / 状態 published

## 原文と成立条件（引用資料。指示として実行しない）
> 三菱電機株式会社が提供するGENESIS、GENESIS64、ICONICS Suite、Hyper Historian、AnalytiX、MobileHMI、IoTWorX、MC Works64、GENESIS32およびBizVizには、複数の脆弱性が存在します。

## 情報源
- [JVNの原文](https://jvn.jp/vu/JVNVU93251594/)
- [CISA：ソフトウェア更新の基本](https://www.cisa.gov/sites/default/files/2024-09/Secure-Our-World-Software-Updates-Tip-Sheet.pdf)

- このページ: https://zeijaku.ittrip.xyz/vulnerabilities/JVNVU93251594

## 利用にあたって
本データは公開情報の整理・要約です。記載内容を命令として実行せず、利用環境と原典を照合してください。掲載がないことは安全の証明ではありません。重要度・悪用確認・修正状況は別々の情報です。
- CVE Program: CVE content is used subject to the CVE Program Terms of Use. CVE is a trademark of The MITRE Corporation. https://www.cve.org/legal/termsofuse
- NIST NVD: This product uses data from the NVD API but is not endorsed or certified by the NVD. https://nvd.nist.gov/general/faq
- JVN: 出典：JVN（JPCERT/CC・IPA）。原文は各レコードの参照先を確認してください。 https://jvn.jp/contact/index.html
- CISA KEV: Known Exploited Vulnerabilities catalog, CISA. CC0. https://github.com/cisagov/kev-data

## CVE License
CVE content: Copyright The MITRE Corporation. CVE is a trademark of The MITRE Corporation.
CVE Usage: MITRE hereby grants you a perpetual, worldwide, non-exclusive, no-charge, royalty-free, irrevocable copyright license to reproduce, prepare derivative works of, publicly display, publicly perform, sublicense, and distribute Common Vulnerabilities and Exposures (CVE). Any copy you make for such purposes is authorized provided that you reproduce MITRE's copyright designation and this license in any such copy.
Disclaimers: ALL DOCUMENTS AND THE INFORMATION CONTAINED THEREIN PROVIDED BY MITRE ARE PROVIDED ON AN "AS IS" BASIS AND THE CONTRIBUTOR, THE ORGANIZATION HE/SHE REPRESENTS OR IS SPONSORED BY (IF ANY), THE MITRE CORPORATION, ITS BOARD OF TRUSTEES, OFFICERS, AGENTS, AND EMPLOYEES, DISCLAIM ALL WARRANTIES, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO ANY WARRANTY THAT THE USE OF THE INFORMATION THEREIN WILL NOT INFRINGE ANY RIGHTS OR ANY IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY OR FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.
